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フジタ塗装の現場ブログ 記事一覧

島田市|外壁塗装・屋根塗装|塗替え時に塗料の臭いが気になる方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  住宅が完成してから約10年くらいすると、時間の経過により品質が低下してきて 外壁にキズや劣化の症状が起きてきます。 キズが出来た外壁を放置してしまうと、ひび割れなどから雨水が内部へ入ってきたり、 建物の構造体の劣化が進んだり、住宅の土台部分を弱めたり、強度が低下してきてしまいます。 そのような事にならないように外壁の塗替えをしますが、 外壁塗装・屋根塗装工事では塗料を使用します。 塗料は臭いが強い為、工事期間中に気になる方もいると思います。 今日のブログでは、塗装工事の時の塗料の臭いが どれくらいの期間で消えるのかをお話したいと思います 【塗料のにおい】   外壁塗装の塗料には水性と油性の二種類に分かれていて、 その二つの塗料は成分や希釈する液体が違います。 においも強い、弱いの二つに分かれています。 油性塗料と水性塗料のにおいについてお話します。   ・油性塗料のにおい   油性の塗料は、溶剤塗料と言われていて、溶剤は物質をとかす為の液体のことです。 油性、水性とどちらにも溶剤を使っていますが、油性塗料の溶剤は有機溶剤と言われ 希釈材としてシンナーを使用しています。 よって、水性と比べると強いにおいがします。 シンナーは鼻をつくようなにおいで、直で長時間においを嗅いでいると 呼吸がしづらくなるなどといった呼吸器官に害を与える事もあります。 外壁塗装のあとににおいが残る期間は、完全に消えるまで約二週間ほどかかります。 夏場などは塗料の乾燥が早い為、約一週間でほとんど気にならなくなります。 乾燥が遅く部屋の中の換気が悪いと、約三週間くらいにおいが続くでしょう。   ・水性塗料のにおい   水性の塗料の溶剤は、水を使用しています。 塗料を薄める為に使用する希釈材も水です。 油性の塗料にくらべてにおいが軽減された塗料となります。 水性塗料を使用し、外壁の塗装をした場合 約四日~一週間程で臭いは消えると思います。 マジックは、油性でこすってもほとんど落ちないですが、 水性はこすれば落ちてしまうように、塗料も油性の塗料の方が密着性や耐久性は強いです。   【油性と水性どちらが良い?】   油性塗料と水性塗料、どちらの方が良いとは言えませんが、 外壁塗装工事をするお宅の住居環境にもよります。 例をあげると、喘息などの病気を持っている方、 妊婦さん、赤ちゃん、お年寄りの方と一緒に住まれている時は水性塗料を使うと良いでしょう。 犬や猫を飼われているお宅も、水性塗料を使うと良いと思います。 耐久性を比べてしまうと油性より水性の方が能力が低下してしまいますので、 ご家族の状況や、近隣の方々など、周りの環境を考えて塗料選びをすると良いでしょう。 油性塗料はみなさんが思っている以上に強いにおいです。 油性塗料を使用して外壁塗装工事をする際は、換気の方法など 立地に寄っても変わるので塗装業者との打ち合わせが必要です。   今日は塗料の臭いについてお話しましたが、 お家を建ててから約10年くらいが外壁塗装をするタイミングになりますので 気になる方は島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へぜひお問い合わせ下さい。        

2021.01.25(Mon)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|色落ちや劣化でお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  お家を新築してから約10年経過すると外壁や屋根などに劣化が起き 色落ちしてきたりひび割れなどが起きたり、キレイな外観が失われてきてしまいます。 経年劣化を放置すると、色落ちやひび割れがどんどん悪化し 雨漏りや構造体のふはい、カビやコケが生え住んでいる人の体にも悪影響となります。 キレイな外観を維持する事で、住んでいる家族の大切な暮らしを守る事にもなります。 今日のブログでは、お家をキレイに保つ方法をお話したいと思います。   【外壁をキレイに保つ為にする事】   建物の外壁は日々雨や風、直射日光に当たっている所ですので、定期的な管理が必要になります。 外壁材は三十年や、長いものだと百年持つ物がありますが 塗料は劣化する事で傷み、寿命が短くなってしまう事があります。 外壁をキレイに保つ為にする事を、今からお話したいと思います。     ・塗装をする   建物の外壁の表面をキレイに保護する為には、塗装が必要です。 塗替えをせずに放置してしまうと外壁の劣化を早めてしまう原因となります。 塗料の耐用年数に応じて定期的に塗替えが必要です。 塗替えを行う時には耐用年数に頼らず、塗料の耐用年数の少し前にすると良いでしょう。 性能によって色々な塗料があるので、塗替えの周期なども考えて塗料を決めると良いでしょう。   ・部分的に補修をする   台風などで物が当たって削れたり、時間の経過によって起きるひび割れ、 雨や紫外線の影響を受けて色落ちしている所には、 塗替えの時期ではなくても、部分的に補修を行うと良いでしょう。 小さな破損や劣化だからといってそのままにしておくと、 雨漏りなどの症状が出た時には、大掛かりな工事が必要となる事があります。   ・シール工事をする(コーキング)   外壁がタイルやサイディングの場合、外壁材の間に繋ぎ目ができ この繋ぎ目の部分は約五~十年で劣化が起こります。 外壁の繋ぎ目やサッシの周りにほどこされているコーキングは、 雨漏りを防ぎ、外壁への負担を軽減する役割をしています。 お家がキレイで健康を持続させる為にも、 コーキングの打替えや増し打ちを定期的に行った方が良いでしょう。   ・張り替えをする   外壁の工事から十年以上経過し、全体的に外壁材が劣化してきたら、 張り替えを考えた方が良いでしょう。 外壁材の張り替えは大きな工事となるので、施工時期をしっかり計画しておきましょう。   今日は、お家をキレイに保つ方法をお話しました。 色落ちや劣化でお困りの方は 島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へぜひお問い合わせ下さい。  

2021.01.25(Mon)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|住宅の汚れが気になる方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  今日のブログでは、外壁塗装工事の時に行う高圧洗浄の作業についてお話したいと思います。 高圧洗浄は、足場の組立後に実施する作業で、 外壁塗装の工事をするにあたって欠かせない工程になります。   高圧洗浄とは?     高圧洗浄とは、高圧洗浄機という機械を使用し、 住宅の屋根や外壁など 建物全体を丸ごと洗う作業になります。 屋根や外壁には、日々いろいろな汚れが付いてしまっています。 高圧洗浄をする事で住宅をキレイにし塗装工事をする準備をします。 建物全体の汚れをキレイに落とす作業は、手作業では何日もかかってしまいます。 その為、高圧洗浄機を使用し洗浄をすることで、1日という短期間で洗浄ができ 手作業では落とせない頑固な汚れを、キレイに落としてくれるのが高圧洗浄機になります。 高圧洗浄機を使用しても簡単な作業ではないため、 手抜きしてしまう業者もいますので注意しましょう。     ・塗料の密着性を上げる   外壁の塗装工事をするにあたって、塗装する箇所に汚れが残ったままその上に塗料を塗っても、 汚れが塗料と下地の真ん中に入って密着を妨げる為、 密着性が下がり塗料の性能を活かす事が出来ません。 しっかりと密着できていない為、すぐに剥がれてきてしまい耐久性も低下してしまいます。 しっかりと密着させ、塗料の性能を持続させる為にも 塗装の前に外壁をキレイにし 塗装工事をする準備をします。   ---高圧洗浄の種類---   高圧洗浄機には洗浄の種類があります。 汚れの状態によって使用方法を使い分け、最適な洗浄を行う必要があります。 洗浄方法として、通常洗浄、トルネード洗浄、バイオ洗浄の三つの種類があります。   【通常洗浄】  通常洗浄は、水を筒口から圧力で連続的に激しくストレートに出す、一般的な洗浄方法です。 高圧で水が出る為、高い洗浄力があります。 デメリットとしては、通常洗浄では落としきれない汚れもあります。     【トルネード洗浄】 噴射される水がグルグルと渦を巻いて出てきます。 水がグルグルと回転しながら出る事で、 通常洗浄よりも強い勢いなので頑固な汚れも落とす事ができます。   【バイオ洗浄】 バイオ洗浄液という、特別な液体を使用し行う洗浄の方法です。 はく離している住宅には経年の劣化により、カビ・コケが発生してしまいますが その汚れは、はく離水だけの洗浄では落としきれない為、菌が根を張っていて再発する事があります。 はく離バイオ洗浄液を撒くことで、菌の根から除去をし再発を防ぐことができます。   本日は、高圧洗浄の種類や洗浄をする事でのメリットをお話しました。 建物の汚れが気になる方はぜひ島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へお問い合わせ下さい。    

2021.01.22(Fri)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|外壁塗装の時期でお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  外壁塗装は、どのくらいで行えば良いの? 最適な時期はいつなの?と 外壁塗装をしたいけど、いつがベストなのか分かりません。 今日のブログでは、外壁塗装をするベストシーズンのお話します。     ・時期と季節について ・なぜ春と秋が外壁塗装に適しているのか?   時期と季節について   大体、外壁塗装の時期は、春と秋が適していると言われていますが 建物の状態やご家族の皆さんの状況によっても、外壁塗装の時期は変わって来ます。 行う時期は、外壁塗装をしなくてはならない劣化の症状が出ている。 行う季節は、外壁塗装をした方が良い時です。 なので、この2つの意味を分かっていれば皆さんが外壁塗装をする正しい時期がわかります。 外壁塗装の工事には、1回の工事で約100万円前後の消して安くない額がかかります。 工事を軽く考えない事 失敗しないように話し合いをする事 良い業者選びをする事 この事に気をつけて外壁塗装工事をすると良いでしょう。   なぜ春と秋が外壁塗装に適しているのか?     なぜ春と秋が外壁塗装に適しているのか?をお話したいと思います。 春と秋以外の夏ですが、夏は晴れている日が多く塗料も良く乾燥し 外壁塗装に適した季節だと思われています。 ですが、塗装は湿度が85%以上で作業ができなくなり、 夏は湿度が上がるので場合に寄っては工事をとめる事があるかもしれません。 また、台風やゲリラ豪雨が多い時期です。 塗料は水分が苦手なので、雨が降ると作業はなかなか進みません。 梅雨の季節は雨天の日が多いですので、ほとんど作業ができない事があります。 その為、工期の遅れが予想される事もあります。 夏とは全く異なる冬は、温度が低下して塗料がなかなか乾かず 雨は少ないですが、夜に気温が下がる事で、霜ができ塗装ができません。 気温が5度以下の場合も塗装はできません。 よって、夏と同じく工期の遅れが予想される事もあります。 夏と冬に比べ、春と秋は気温と湿度が常に安定していて、工期も遅れる事はほぼなく 作業が行いやすい気温ですので、職人さん達の作業性も上がります。 塗膜へ悪影響になる原因もないので、トラブルも少なく塗料の特性を活かせるでしょう。     ここまででは、春と秋が外壁塗装の工事には適している季節とお話をしましたが 春・夏・秋・冬、一年中外壁塗装の工事は可能です。 今、外壁塗装の工事を悩んでいる方はこれから春になりますので ぜひ島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へお問い合わせ下さい。  

2021.01.22(Fri)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|屋根の劣化でお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  今日は、建物の大切な屋根の劣化原因について少し学んでおきましょう。 屋根は大切な建物を守る部分ですが、下からでは見えにくいです。 屋根が劣化してしまうと建物全体が傷んでしまう可能性もあります。 昨日は外壁の劣化のお話をしましたが屋根も定期的なメンテナンスが必要です。 大切なお家を守るためにも知っておいたほうが良いでしょう。 またこれを機に、ご自宅の屋根点検を考えてみると良いでしょう。     【屋根が劣化する理由】 ・屋根の役割とは ・時間の経過による劣化 ・カビや藻が起こる ・瓦がずれている ・自然の災害による     ・屋根の役割とは   屋根の役割についてです。 屋根は太陽光・紫外線や、雨・風からお家を守ってくれる役割があります。 屋根がなければ外壁の劣化は早まる事になります。 屋根があるので暑い時期や寒い時期も、直射日光を避け室内の温度を一定に保っていられます。     ・時間の経過による劣化   屋根は外壁と同様に、太陽光や紫外線、雨や風に常時当たっています。 その為、どんなに強い屋根材を使用しても、日々劣化は進んでいます。 屋根の劣化は、塗装した塗膜が劣化するパターンと、屋根材が劣化する2つのケースがあります。 塗膜の劣化だけで、屋根としての機能は低下してしまいますが、 屋根全体が劣化すると、瓦や板の取り換え工事を必要とします。 塗装の耐久性は約10年くらいですので、 塗膜の劣化があれば10年頃を目安に塗り替え工事を検討すると良いでしょう。     ・カビや藻が起こる   カビ・藻はジメジメとした暗い場所に起こりやすいです。 住宅の北側などあまり日の当たらない場所に多く見られます。 屋根の形や建物全体のゆがみにより、水はけが悪い場所だと 日当たりの良い所でも水が溜まり、その場所にはカビや藻が起きてしまいます。 カビや藻をそのままにしておく事で、屋根は傷みカビは人の体に影響してきます。 暗い色の屋根は遠くからだとカビや藻が見えにくいですが 屋根の一部でも、日当たりの悪い場所がある時には、定期的に点検を行うと良いでしょう。 カビや藻はバイオ高圧洗浄で洗い流すと良いです。     ・瓦がずれている   瓦の屋根に起こる不具合ですが、瓦は小さな物をしっくいで重ねて並べていきます。 その為、しっくいの劣化により瓦が浮いてしまい、徐々にずれていきます。 瓦がずれてしまうと、そこの場所から雨水が侵入して瓦の下まで傷んでしまいます。  雨漏りが起きてしまったり、ずれを直す作業だけで済む事でしたが、 大きな工事が必要になってしまいます。 瓦のずれが起きた時は、できるだけ早く修理を行うと良いでしょう。   ・自然の災害による   台風や自然の災害により、屋根の劣化が早くなる事があります。 板金などが飛んできて、屋根に当たってしまうと 屋根が壊れて穴があいてしまうなどの被害が起こります。 台風や自然災害の後には、雨漏りをしていなくても、 念のため業者さんへ点検をお願いすると良いでしょう。 フジタ塗装では屋根をドローンで撮影する事ができます。 お客様にもVRゴーグルで屋根の状態を確認していただけるので 安心していただけると思います。     本日は住宅に大切な屋根の劣化のお話をしました。 屋根の劣化が気になる方は島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へ ぜひお問い合わせ下さい。  

2021.01.21(Thu)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|外壁の劣化でお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

今日は、建物の大切な外壁の劣化原因について少し学んでおきましょう。 劣化する理由が分かっていれば早めに対策も出来ます。 大切なお家を守るためにも知っておいたほうが良いでしょう。 またこれを機に、ご自宅のメンテナンスを考えてみると良いでしょう。   【外壁が劣化する理由】   ・太陽光や紫外線によって劣化する ・雨や風によって劣化する ・時間の経過によって劣化する ・塗料の耐用年数により劣化する     外壁が劣化する理由とは   外壁の劣化には時間の経過による劣化や、その他の理由などで 外壁の種類によって劣化の症状が起きやすい物もあります。 今回は、外壁の劣化原因について少しお話させていただきますので みなさんの大切なお家の状態や築年数に合わせて、外壁塗装などメンテナンスを行うと良いでしょう。     ・太陽光や紫外線によって劣化する   外壁は塗膜の表面が、太陽光や紫外線に当たる事で、塗膜が分解し劣化を始めます。 とくに、紫外線が当たりやすい南側は、日の当たりにくい北側と比較すると劣化が早く、 同じ建物の屋根でも、建物の日陰の部分と良く日に当たる部分で、 劣化の速さが全く異なる事になります。 建物の外壁では劣化の初期症状として、チョーキング現象や色褪せが起きます。     ・雨や風によって劣化する   毎日、雨や風に当たっている外壁は、日々損害をうけています。 特に、金属トタンの外壁は、台風などの暴風時には、 雨が外壁に当たる事でサビなどが起き、劣化が早くなります。 サイディングの壁やコンクリートの壁など、塗膜で保護されていても 酸性雨により、少しずつ影響を受ける事になります。   ・時間の経過によって劣化する   塗料や建物には、耐用年数というものがあります。 この耐用年数が近づく事によって、経年劣化が発生し、クラックなどの症状が起きます。   ・塗料の耐用年数により劣化する   塗料の耐用年数は塗料によって違いグレードが上がると耐用年数も長くなります。 これから外壁塗装をお考えの方は、耐用年数も考えて塗料を決めると良いでしょう。 コストパフォーマンスに優れた塗料もあります。 お家の塗料の耐用年数を覚えておくと、外壁塗装のタイミングもわかりやすいです。 次回のブログでは屋根の劣化についてお話させていただきます。 屋根は外壁よりも劣化が早い為、屋根と外壁の塗装を一緒に行う場合は、 屋根の塗料は耐久性の高い塗料を使用し、 次のメンテナンス時期を同じにする事も外壁塗装のポイントです! 外壁の劣化でお困りの方は、島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へぜひお問い合わせ下さい。  

2021.01.20(Wed)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|雨漏りでお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

今日のブログでは、雨漏りが起きてしまう理由についてお話をします。 なぜ雨漏りは起こるのでしょうか? 最近、異常気象で、台風・豪雨がたくさん発生しています。 雨漏りを防ぐ為に、まず、雨漏りの原因について少し学んでおきましょう。     【雨漏りしてします理由】は3つあります。   ・間違った材料を選んでしまう   住宅を建てる時、使用する材料が適切に使われないことで雨漏りに繋がる事があります。 建てる際には、必ず設計の後に建築基準法に当てはまっているかを申請し、承認をとる事が必要です。 でも、その時に使用する材料が適しているか適していないか100パーセント確実な基準はありません。 防火や耐震上の性能はしっかりとした基準がありますが、防水機能は確実な基準がありません。 ですから、設計者などの材料選択に影響されてしまう場合があり、デザイン性を重視して 実際には難しい設計をした住宅が 完成した後に一般より短期間で雨漏りが起きてしまう事があります。   ・施工業者のミス   施工をする業者の知識や経験、能力不足等により最悪の場合、 手抜き工事になり、雨漏りが起こる事があります。 その場合は、使用した材料や設計に何も問題がなくても 施工手順や施工の方法に問題があり雨漏りが起きてしまいます。 この場合上記でお話した場合と同じく、住宅の完成後に一般より早い段階で雨漏りが 起きてしまう事があります。その後、色々な所で雨漏りが発生してしまいます。   ・劣化による   使用する材料には寿命があり、時間の経過により少しずつ品質低下していきます。 住宅には防水性能を同じままの状態で持続させる素材が色々な箇所に使われています。 ですが、その素材のほとんどの耐用年数が5年から10年ほどと言われております。 新築の時は何もなくても、築年数が経過して起きてしまう雨漏りは、劣化によるものと思います。     雨漏りが起きてしまう理由は上記の3つ以外にも考えられます。 その原因がなかなかわからない事もあります。 原因がわかれば、その原因をはっきりした上での対策をして、間違いのない修理ができます。     最近、ちょっとした雨でも雨漏りをする、これから先、梅雨の時期や台風が不安など、 雨漏りでお困りの方は、外壁塗装専門店フジタ塗装(雨漏り119島田店)へぜひお問い合わせ下さい。        

2021.01.19(Tue)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|外壁のひび割れでお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  今日のブログでは、住宅の外壁にひび割れを見つけてしまった場合どうしたら良いのか、 ひび割れの種類と原因、またリスクについて少し学んでおきましょう。   【ひび割れの種類とひび割れ箇所の直し方】   ひび割れは、大きく2種類あります。 住宅の外壁表面に起こるヘアークラックと、住宅の外壁本体に起こる構造クラックです。 他にも軽度なものもあります。   ヘアークラック 【原因】 紫外線の影響により、住宅の外壁材が乾燥し、 伸び縮みを繰り返し表面にひび割れを引き起こします。 一般的に経年劣化による塗料が乾燥して固まってできた膜の劣化が考えられます。 しかし短期間でひび割れが発生した場合は、施工ミスが疑われます。 経年劣化によってできたひび割れでも建物が崩れるなどの心配はありません。   【ひび割れ箇所の直し方】 髪の毛くらいの細いひび割れなので、塗料で重ね塗りをして埋めることができます。 そこでのポイントは、下地材をひび割れした箇所にしっかりと擦り込むことです。 そうすることで、ひび割れした箇所の再発を防ぐことができます。   構造クラック 【原因】 建物自体が歪み、外壁の内側からひび割れしてしまっている状態です。 地盤沈下や基礎の性能が悪くなっている、設計ミス、大きい地震の揺れや強風など 建物の外に原因があるとされています。 これらが建物に負荷をかけ、建物の構造が傾くことで構造クラックが発生します。 【ひび割れ箇所の直し方】 構造クラックはひび割れが深い為、塗装で表面を処理するだけでは意味がありません。 ひび割れの内部にシーリング材を埋め込ませることが効果的な直し方となります。   【ひび割れが起こす5個の危険とは?】   ひび割れを起こす原因や種類はご説明させていただきましたが、 住宅の外壁にひびが入ることによりどんな危険があるのでしょうか?   ・雨漏りになりやすい ひび割れした箇所から水が入ります。初期のうちは室内への影響はほぼありませんが、 水分を含んだ状態が続くと少しずつ室内への雨漏りに繋がってしまう可能性があります。 ・建物の耐久性が下がる ひび割れをそのままにしておくことで、建物の品質が悪くなります。 サイディングボードやモルタル壁の下地が錆びたり腐ったりしてしまいます。 最悪の場合、外壁材を交換する大きな工事が必要になります。 ・湿気によりカビが生える ひび割れから雨水が入るとカビが生えやすい環境になります。 カビが生えた部屋で暮らしていると、空気の中のカビ菌を体内に吸い込む事になり、 アレルギーなどで、場合によっては命の危険におちいることもあります。 ・シロアリが発生する ひび割れ箇所から水が入ると外壁内部の構造体にも染み込みます。 シロアリによって建物が弱くなり、倒壊の危険を高めてしまいます。 ・見た目 住宅の外壁にひび割れが起こる事により、古く感じてしまいます。   ひび割れは、とても小さな事かのように思えますが、 長い期間そのままにしてしまうと、外壁材を全て交換しなければならなかったり 基礎の補強工事につながる非常に危険なことです。 ひび割れはまだ大丈夫とそのままにしてしまわずにご不安があった場合には、 島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へぜひ一度お問い合わせ下さい。  

2021.01.19(Tue)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|塩害でお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

  家の築年数がまだ浅いのにもかかわらず 家のサビが目立つ、コンクリートの劣化が早いなどと 思ったことはありませんか? それは塩害の可能性かもしれません。 塩害は海からの風によって発生し 今までは海沿いの住宅に多く被害が見られましたが、 最近では猛烈な台風により 塩害被害が多く確認されています。 塩害が、住宅の腐食やサビを発生させ 住宅の寿命を縮めてしまうことになります。 よく見受けられるのは、焼津市・牧之原市・吉田町の海岸沿いですが 昨年のように大型の台風に備えるために、 塩害についてしっかりと知識を得て、早めに対策をとることが重要です。   【住宅の外壁で起こる塩害の仕組み】   丈夫なコンクリートの見た目は、塩害とは関係のないように感じます。 ですが、塩害はコンクリートの内部で気づかないうちに進行していきます。 外から見て分かるようになってからではもう遅い・・・という時もあります。 塩害の仕組みについて少し学んでおきましょう。   なぜ塩害は発生するのか? 住宅の建物には骨子として中に鉄の筋が入っています。 その鉄の筋が塩分の働きを受けて サビてしまい、膨張します。 そうするとコンクリートはひび割れをしたり コンクリートが剥がれ落ちてしまいます。 その内部の鉄の筋は、通常強いアルカリ性で守られた きめ細かな膜を形成していて、サビにくくなっています。 でも、外壁が潮風の影響を受け続けることにより、 塩分の濃度が上がっていってしまいます。 そうすると、外壁に含まれている塩分がある一定の濃度を超えて、 鉄の筋を守っていた膜を壊して腐食が始まってしまいます。 なので一度劣化してしまうと、外から何度直しても 再劣化してしまう可能性が高くなります。   【塩害により外壁に生じる問題は?】   住宅の外壁が塩害の影響を受けてしまうと このような症状が起こります。   鉄部分が錆びたり腐ったりして形が崩れる 住宅の外壁材が剥がれてくる 外壁塗料の持ちが悪くなる   鉄部分が錆びたり腐ったりして形が崩れる トタンやアルミなどは塩害により金属製の外壁部分は腐ります。 金属部分が腐って穴が開くと雨漏りを起こす可能性もあります。   住宅の外壁材が剥がれてくる 外壁の面は、塩害を受けることで塗装の性能が悪くなりやすいです。 塗装は性能が悪くなると剥がれたり、 外壁の内部が出てきてしまいます。 こうなると、塩分が外壁の性能を悪化させてしまう為 早めに傷んでいる所を直す必要があります。   外壁塗料の持ちが悪くなる 外壁の塗料の耐用年数はだいたい10年~20年となっています。 ですが、塩害の影響を受けてしまうと耐用年数が約2年~5年ほど短くなってしまいます。 そうならない為に、耐用年数が長い塗装をすることが良いでしょう。   今日は、塩害のお話をさせていただきました。 塩害でお困りの方は、島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へ ぜひお問い合わせ下さい。

2021.01.15(Fri)

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島田市|外壁塗装・屋根塗装|カビやコケでお困りの方へ|島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装

    外壁塗装・屋根塗装を行う時に 高圧洗浄でコケやカビや藻などを洗浄して落としますが   【何が原因なのか?】 【対策はできないのか?】     今日は、外壁のコケやカビや藻について説明させていただきます。 どれだけ良い仕上がりでも、 コケやカビなどが発生してはキレイな外観が失われてしまいます。 皆さまの大切なお家を守るために少し学んでおきましょう。   【コケやカビや藻の違いについて】   最初に、コケやカビや藻の違いについてご説明します。 まずカビですが、カビは菌類になります。 そしてコケは、陸生物 になり、藻は、水性物になります。 3つは、見た目がとても似ていて見分けがつきません。 ですが、カビは菌類、コケ、藻は植物ですので コケ、藻は光合成をして カビは光合成をしません。 光があまり当たらない箇所に発生するのがカビで 逆に、光が良く当たる箇所に発生しているのがコケと藻になります。 その3つの見分け方として、発生している箇所で見分けます。 他には、色で見分けるという方法もあります。 コケや藻はいきものなので、基本的に緑色っぽいものが多いです。 それに対してカビは、いろんな色を持っていて 白や黄色など、 植物にしては綺麗すぎる色の場合、藻だと思って良いと思います。 コケや藻は、陸生物と水性物に分かれていて 地上に発生いるのか、 水中に発生しているのかが判断の基準となります。 外壁塗装を行うときは、防カビ塗料や防藻塗料があるので 住宅の外壁に発生しているコケやカビや藻を 見分けて最適な塗料を選びましょう。       【コケやカビや藻の対策について】   コケやカビや藻の対策は、こまめに掃除をする事が一番必要です。 特に今の寒い時期は、 毎日掃除をするとなると難しいと思いますが、 月に1~2回のペースで外壁を洗浄するだけでも、効果があります。 家庭用の外壁洗浄剤は、 市販でも売っていますので購入可能です。 やわらかいタオルをお湯で濡らし 外壁をふく事でカビを予防できます。 コケやカビは熱いお湯に弱いため、 45度以上のお湯で死滅させる事ができます。 また、お酢を水で3倍~20倍に薄めて、 刷毛ややわらかいタオルを使用して 外壁をふく事でコケの予防ができます。 すでに、コケや藻が生えている場合は、落とすこともできます。 洗浄を行う時も、高圧洗浄ではなく バイオ洗浄で行う事や、 こまめに掃除ができない方には、 外壁塗装や屋根塗装の塗替えと一緒に 防カビや防藻性の高い塗料を使用すると良いでしょう。 カビやコケのお話をしましたが、 基本的にコケも藻も一緒でいきものですので、 条件が揃わなければ、発生を防ぐことができます。 外壁・屋根塗装を行う時には、外壁塗装の専門店で工事を依頼し、 プロのアドバイスも聞きましょう。 一度キレイにしてもコケはまた生えてきます。 そうならない為にも、発生を防ぐ対策をする必要があります。 コケはキレイな外観を損ねるだけでなく、 住宅にもダメージを与えてきます。 コケやカビや藻は、毎日増殖し、 少しずつ住宅を悪くしていきますので、 コケやカビなどが発生していたらすぐに対策をしましょう。 本日は、外壁塗装によく起こる コケやカビや藻の対策についてお話しました。 外壁のカビやコケでお困りの方は 島田市の外壁塗装専門店フジタ塗装へぜひお問合せ下さい。      

2021.01.14(Thu)

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9/12(土)、13(日)ショールームオープンイベント開催

代表の藤田です。 毎度お世話になっております。     9/12(土)、13(日)の2日間、フジタ塗装ショールームにてお得なイベントを開催いたしますので、お家の塗り替えをお考えの方、将来のため知識をつけておきたい方、室内殺菌除菌に興味のある方は是非お気軽にご来場ください! フジタ塗装ショールーム『オープンイベント』 日時:9/12(土)、13(日)10:00〜16:00 場所:フジタ塗装1Fショールーム (島田市船木328−11) 駐車場:当ショールーム向かいの空き地   【来場者プレゼント】 一押しのプレゼントはこちら! 『コロナ・インフルに負けるな!バクタクリーンで長期車内除菌』 車でご来場頂いたお客様へ、無料で除菌作業させて頂きます。   お見積もり依頼の方には、空くじなしの大抽選会! ガラガラ回して見事1等を当てたら、マイホームまるごと塗装『39(サンキュー)万円引き』となります!   さらに、お子様限定!! スーパーボールすくい開催します! なお、来場予約なしのお客様は状況により当日入場制限を設けさせていただく場合がございます。 あらかじめご了承くださいませ。 最後まで読んでいただきありがとうございます! 是非、遊びにきてください! みなさまのご来場、心よりお待ちしております。   専門家にしっかりと相談したい方は事前来店予約受付中です! 予約なしでもお気軽にご来場いただけます。 来場予約方法 TEL:0120−32−9982  「イベントへ行きたいのですが・・・」とお電話ください(^ ^♪ Mail:フジタ塗装のHP問い合わせフォーム または、フジタ塗装公式LINEへ「イベント気になります」と送信ください(^ ^♪    

2020.09.09(Wed)

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現役銀行マンが教える「ナイショ話」

現役銀行マンが教える「ナイショ話」 みなさん、住宅ローンをご利用されていますか? もし利用されているならば、毎月の返済額を下げることができるかもしれません。 このコラムを読んだ皆さまだけに、特別に現役銀行マンが裏技をお教えします。   さて、住宅ローンは銀行や信用金庫、農協など(以下:金融機関)が契約当時の金利に伴い、長期のローンとして融資をしております。ここがポイントです。   契約したときの金利、どのくらいの水準か確認されていますか?   まず、変動金利で1.100%以上の方、固定金利で1.500%の方は、必ず以下の文章を読んでください。   というのも、今の住宅ローンの変動金利は0.5%~0.75%くらい、そして固定金利は1.000%を下回るレートとなっています。 つまり、そのレートを見直してもらうことで簡単に返済額を下げることができるのです。   しかし、金融機関は金利を下げることに対しては、とてもシビアな反応を示します。 というのも金利は、金融機関の利益ですので、みすみす下げるようなことはしません。 ですので、ここで皆さまに教える裏技が活きてきます。   裏技その① 他の金融機関への借り替えを検討しよう   これはあくまでまだ検討のみです。事前に確認することが大事です。 なお、この裏技が使えるのは下記の方となります。   ① 返済期間が残り10年以上である ② 残高が1,000万円以上である ③ 変動金利で1.100%以上、または固定金利で1.500%以上である   この3点が当てはまれば、確実に「借り替えメリット」が出ます。 (このメリットが出た時点で、ほぼほぼ返済額引き下げは7割確定です。)   ですが、お借り替えするには様々な手数料や、契約の手間や、時間を取られたり、銀行を変えることで今までの引き落とし等も変えたりと、手続きが大変!     ここで次の裏技です。   裏技その② 他の金融機関からの借り替えをにおわせる行動をしよう。   先ほど、裏技①で借り替えメリットが出ることが分かれば、次の行動に移します。   その行動とは・・・・返済予定表の再発行です。   この返済予定表、金融機関の担当者は住宅ローンの借り替えメリットを計算する時に、お客様から必ず提出してもらいます。 つまり、この返済予定表を出してほしい=借り替えをする可能性が高いとすぐに金融機関側は察知します。 おそらく、今まで担当者等が訪問してこないのに、頻繁に連絡が来たりと明らかに行動が変わります。   裏技その③ あなただから言ってあげる という特別感を持たせる 返済予定表の再発行について、借り替えだと察知した金融機関は、なんとか借り替えしないようにと説得に来ます。その際、聞かれることは次の内容です。 どのくらいの金利で言ってきていますか? どこの銀行ですか? これ、答える必要がありません。 もしお答えするのならば 「おたくよりも安いし、いい条件だから迷っている」としてください。   この言葉、金融機関担当者にとってピンチでもあり、チャンスでもある言葉なのです。   つまり、まだなんとかなる!と思わせるもの。   そしてここで裏技その③の「あなただから言ってあげる」という殺し文句を言うのです   「あなただから言うけど・・・他の銀行さんすごく熱心に来ているから、今のままだと借り替えてしまいそう。でも、手続きが大変だし、今までおたくにお世話になっているから、今の金利さえなんとかしてくれれば借り替えはやめるわ」   この言葉で、あなたは借り替えをにおわせて金利を引き下げようという、いやしい人ではなく、もともとの金融機関のファンで、その取引を続けたいから助けてほしいの、という優しい情報提供者になるのです。   こうなると、金融機関担当者の説明文が変わります。 そして借り替えされまいと努力して、思いのほかいい条件で提示してきます。   裏技④ 提示条件が気に入らなかったら、持ち帰らせてOK   金融機関担当者は、最初に持ってくるレートは、1発勝負で低レートを持ってくることはまずありません。つまり、このくらいだったら納得するだろう・・・というものを持ってきますので、ちょっとでも高いと思ったら、もう一度考えてと言ってOKです。 ただ、ここでの答え方は「できたらもう少し頑張ってもらえるとありがたい」でいいです。   というのも金利の引き下げは何度もできるものではありません。 ですのでここで一気に下げるようにしっかりと交渉することが大事です。 さて、以上の手続きをすると金利が下がり、返済額の軽減になります。 こうした浮いた資金は貯蓄に回すもよし、家の修繕のために使うことだってできます。 大切なご自宅は、常に雨風から私たちを守ってくれますので、塗装や外壁のメンテナンスも大切となります。 こうした家の費用に充てることで、大切なマイホームを長持ちさせることにもなります。 是非、色々とご検討してみてください。 

2020.05.17(Sun)

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